Sphere連携機能が割当られたユーザーの個人設定画面には「Sphere 連携設定」タブが追加されています。チャット連携先の登録や注文情報コピー機能の設定を行います。
前提条件
- Sphere 連携機能の利用ユーザーとして割り当てられていること
補足:「Sphere 連携設定」タブは Sphere 割当ユーザーのみに表示されます。
Sphere 連携設定タブを開く手順
- eSquare Live にログインしてください。
- 画面メニューの「eSquare Live設定」を選択してください。
- 「個人設定」を選択してください。
- 「Sphere 連携設定」タブをクリックしてください。
設定タブの構成
- 注文情報コピー設定:Sphere情報クリック時に注文情報を自動でクリップボードにコピーするかどうかを設定します。
- チャット設定:ブローカーごとのチャット連携先(WhatsApp チャットルーム等)を登録します。
- ステータス表示:現在のチャット連携の設定状況(未接続 / 設定済み)を確認できます。
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テスト機能:設定したチャット連携先に対してテスト送信を行い、接続を確認できます。